鎌倉時代の御恩と奉公ではありませんが
8月5日にサラリーマン時代にお世話になったY氏経由で、Y氏がおられるI社の営業部長からコンタクトがありました。
8月8日にI社で打ち合わせすることになり、本日、I社の現状をお聞きしI社のネットマーケティングに関わるビジネスのお手伝いをしていこうと決断しました。
特に困っている時に人と人と関わりの大切さを痛切に感じます。
このご恩は必ずや報いたいと思いました。
その夜、I社の営業の方々と懇親を深めた後、久しぶりに以前勤めていたH社のとあるオフィスがある駅近くにいたので、昔の馴染みの仲間に呼び出しの電話を入れました。しかし月曜日でありまた夏季休暇前であったため多忙な方が多く、やっとのことで出張から帰社したKさんを捉まえ駅前の居酒屋に行きました。
狭いものでそこにもH社の知り合いが3名おられ、旧交を温めることができました。
組織から離れた者にとりまして、日々不安(明日はどうしよう)を抱えている中で本日の救われる時間(場)に参加できたことは、一時の大きな安らぎを頂戴いたしました。
感謝です。

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